余裕を残して置く
- 山縣 誠
- 1 日前
- 読了時間: 1分

棚を整理するときは、空いている場所をすべて埋めるのではなく、少し余裕を残すことを意識しています。
物を詰め込みすぎると、取り出しにくくなったり、元の場所へ戻しにくくなったりします。
また、新しい資材が入荷した際にも置き場所に困ってしまいます。
現場では、使いやすさを優先しながら、必要なスペースを確保しています。
少し空いている状態は、無駄ではなく「使いやすさのための余白」です。
日々の作業をスムーズに進めるためにも、物だけでなく空間も管理していきたいと考えています。



